Forgotten Words – Part 3

Escape Still reeling from what was happening, Walter stood there in stunned silence. Was this a bad dream? No matter how many times he pressed the button to activate the jump back in time, nothing happened. He quickly inspected the right time bracelet and noticed some superficial damage to it. It must have happened when … Continue reading Forgotten Words – Part 3

JK

昨日はユーチューブの動画を見ました。動画で、ユーチューバーがディズニーランドで、制服を着ているたくさんの女性に「すみません、JKですか」と聞いていました。「JK」は略称です。日本語では女子高生という意味です。英語にも「JK」という略語がありますが、意味が違います。「Just kidding」という言葉の略語で、「冗談だよ」という意味です。僕はJKです。JK😅。面白いですね。 更新と添削(2020年11月1日) 動画の中に→動画でユーチューバの人→ユーチューバー色々な制服を着ている女性→制服を着ているたくさんの女性「JK」も英略ですけど、日本語の意味と違います→英語にも「JK」という略語がありますが、意味が違います

Forgotten Words – Part 2

The Hunt The five male Neanderthals had been walking for nearly twenty five minutes. Each member continuously scanned the forest as they walked side by side. It was if their senses were on high alert and they were keeping constant vigil of their surroundings for any potential threats. Other than an occasional grumble, the group … Continue reading Forgotten Words – Part 2

春ちゃんの話、第四話

春ウィーン 春ちゃんはゾンビから必死で逃げていた。「何でこんなことになってしまったんだろう」って自分で思っていた。10分前に、家を出て、友達の家でのハロウィーンパーティーに向かった。外は暗くて、怖かった。そして、急に、後ろから足音が響いた。春ちゃんは振り向くと、ゾンビがいた。すると、鳥肌が立ってて、走り出した。10分くらい走ると、足が疲れてきて、地面に倒れ込んだ。息を切らし、そのまま地面に倒れた。「立ち上がらんだ!」って自分に言い聞かせたが、体が全然動かれていなかった。 春ちゃんが振り向いた瞬間、暗闇からゾンビが現れた。一歩、また一歩、春ちゃんに近寄ってきた。春ちゃんは心臓がドキドキしている。そして、ブルブルと震えながら「やめなさい!」って叫んだ。春ちゃんの前で、ゾンビは立ち止まった。それから、いつの間にか、ゾンビは顔からマスクを取った。でも、そこにはゾンビではなく泉君が立っていた。春ちゃんは何が何だかわからなかった。目の前に、弟が立っていた。 春ちゃん:あれ。いっちゃん!もう!何で、あたしを追ってきていた?!本物のゾンビかと思ったよ!泉君:姉たん、テーブルの上に置いてあったハロウィーンのお菓子忘れちゃったぜよ。姉たんは家出てから、お母さんが「急いで、このお菓子姉ちゃんに渡しに行ってきなさい」って。俺はゾンビのコスチュームを着たまま家出て、姉たんの後追いかけたんだよ。春ちゃん:いやだ!めっちゃ怖かった。うるさい!泉君:ごめんね、姉たん。じゃあ、これ。お菓子。 春ちゃんにお菓子の袋を渡した。そして、泉君が笑顔で、「ハッピーハロウィーン!」ってこのブログを読んでくれた人に言った。 更新と添削(2020年10月4日) 春ちゃんが必死で走っていた。ゾンビから逃げていた→春ちゃんはゾンビから必死で逃げていた何でこんなことになってしまっていたんだ→「何でこんなことになってしまったんだろう」振り向いて、ゾンビが見えた→振り向くと、ゾンビがいた走ってて、足が疲れって→走ると、足が疲れてきてそのまま、息を切らした→息を切らし、そのまま地面に倒れた「立ち上がって行こう!」って自分に聞かせたけど→「立ち上がらんだ!」って自分に言い聞かせたがその次の瞬間、春ちゃんは見上げて、暗闇からゾンビが現れた→春ちゃんが振り向いた瞬間、暗闇からゾンビが現れたすると、「やめなさい!」って恐怖の声でブルブルと震え叫んだ→そして、ブルブルと震えながら「やめなさい!」って叫んだそして、春ちゃんの前に、ゾンビが止めた→春ちゃんの前で、ゾンビは立ち止まったマスクを脱いだ→マスクを取ったでも、ゾンビの代わりに、泉君が何とか春ちゃんの前に、立つようになった→でも、そこにはゾンビではなく泉君が立っていた後を付いてみた→後追いかけたんだよ突然、泉君が架空な画面の方向→そして、泉君が笑顔で、「ハッピーハロウィーン!」ってこのブログを読んでくれた人に言った

Forgotten Words – Part 1

Genesis Walter Smith had been watching the group intensely for nearly thirty five minutes. Despite the uncomfortable heat and humidity, not to mention the constant buzzing of pesky insects around him, he never broke his concentration or gaze from the group, which consisted of five adult males, seven adult females and eight children ranging from … Continue reading Forgotten Words – Part 1

花文字の俳句

今朝、散歩しながら、急に何だか俳句を考え始めて、「果たしてちゃんと俳句が作れるかな」と自分で思いました。そしたら、さっき掃除をしながら、由美子さんという友達が描いてくれた花文字を見て、また俳句について考えたかったので、急いで掃除を終わらせて、俳句を書いてみました。 花文字がかわいい字と絵桜描く 更新と添削(2020年9月19日) 散歩に出ながら→散歩しながら俳句がちゃんと書ける→ちゃんと俳句が作れる思っていました→思いました考えていました→考えたかったのでし終わって→終わらせて描く綺麗な漢字→かわいい字と絵かわいい絵も→桜描く

Lost in Translation

2ヶ月前、ロスト・イン・トランスレーションというアメリカの映画を見ました。アメリカ映画と言っても、映画の舞台は東京でした。映画を見た後で、聖子さんという日本で生まれて、アメリカで育った友達にメーセッジを送りました(僕は日本語で話しても、聖子にいつも英語で答えられる)。下記が日本語で訳された僕たちの会話でした。 (僕):うっす、ロスト・イン・トランスレーションという映画見たことがある?僕は見たところだよ(聖子):うん、数年前に、見たこことあるよ。良い映画だったと思った。どう思ったの?(僕):僕も映画がよかったと思った。映画の東京の場面を見ると、懐かしい感じしたぜ。そう言えば、面白いことがあった。何かの拍子で、さっき、英語で懐かしいという言葉を忘れちゃったけど、何とか日本語で覚えられている。それで、英語で懐かしいことが覚えられるように、和英辞書で日本語で探した(笑)。(聖子):それは、あなたがきっと日本人になって行ってる証拠だね。 更新と添削(2020年9月6日) アメリカの映画でも→アメリカ映画と言っても場面は東京です→舞台は東京でした見たことあった→見たことあるよ映画の中に東京の場所→映画の東京の場面さ→それはなっていく証拠なんだよね→なって行ってる証拠だね

Requiem by a Lake

I received sad news the other day that one of my former colleagues passed away recently. We weren’t very close, but I am grateful that I ran into him at a Japanese festival last year because it afforded me a proper chance to say goodbye to him and wish him well in his retirement. Serendipity … Continue reading Requiem by a Lake

What’s Cookin’?

和食の作り方を学びたかったので、先月からKimono Mom's Kitchenというユーチューブのチャネルの動画を見始めはした。もえ先生というユーチューバーがKimono Mom's Kitchenの動画を撮影して、色々な和食のレシピを紹介しています。すちゃんというもえ先生の娘がアシスタントです。かわいいですね。もえ先生はいい先生だと思います。英語と日本語両方で、簡単なレシピを紹介し、その上、料理が上手ですよ。 肉じゃがオムライスお好み焼き生姜焼きいただきます! ある日、Kimono Mom's Kitchenの動画を見た後で、家の近くにある小さなアジアの市場に日本の材料を買いに行ってきました。そして、不器用な手つきですが、何とか肉じゃがとオムライス、お好み焼き、生姜焼きを作りました。美味しかったけど、肉じゃがは味がありませんでした。美味しくなかった訳じゃなく、ただ、味付けが薄かったのです。次回はもっと味付けをしっかりとしてみます。今度はカツ丼や牛丼も作ってみます。それから、写真をアルバムに追加します。 https://youtu.be/lKOUWLHvWJI ところで、Kimono Mom's Kitchenのチャネルの登録者数が10万人に達したので、最近、もえ先生がユーチューブから銀の再生バタンというユーチューブの賞をもらったようです。おめでとうございます! 更新と添削(2020年8月10日) が学びしたかったんな→を学びたかった色な和食のレシピを教えています→色々な和食のレシピを紹介しています英語で日本語で話すし、簡単なレシピを教えるし→英語と日本語両方で、簡単なレシピを紹介しある日は→ある日手つきでも→手つきですが肉じゃがは美味しくなかった訳でありません→美味しくなかった訳じゃなく味付けが十分じゃなかったです→味付けが薄かったのです味付けを入れてみます→味付けをしっかりとしてみます

Zombie Crush

Melody was running as hard as she could, but her legs were growing weary with every step. Her lungs were screaming for air and her breathing became more and more labored. Victor was closing his gap with her quickly. Melody knew as soon as her long-time friend caught up with her, her fate would be … Continue reading Zombie Crush