Forgotten Words – Part 2

The Hunt The five male Neanderthals had been walking for nearly twenty five minutes. Each member continuously scanned the forest as they walked side by side. It was if their senses were on high alert and they were keeping constant vigil of their surroundings for any potential threats. Other than an occasional grumble, the group … Continue reading Forgotten Words – Part 2

春ちゃんの話、第四話

春ウィーン 春ちゃんはゾンビから必死で逃げていた。「何でこんなことになってしまったんだろう」って自分で思っていた。10分前に、家を出て、友達の家でのハロウィーンパーティーに向かった。外は暗くて、怖かった。そして、急に、後ろから足音が響いた。春ちゃんは振り向くと、ゾンビがいた。すると、鳥肌が立ってて、走り出した。10分くらい走ると、足が疲れてきて、地面に倒れ込んだ。息を切らし、そのまま地面に倒れた。「立ち上がらんだ!」って自分に言い聞かせたが、体が全然動かれていなかった。 春ちゃんが振り向いた瞬間、暗闇からゾンビが現れた。一歩、また一歩、春ちゃんに近寄ってきた。春ちゃんは心臓がドキドキしている。そして、ブルブルと震えながら「やめなさい!」って叫んだ。春ちゃんの前で、ゾンビは立ち止まった。それから、いつの間にか、ゾンビは顔からマスクを取った。でも、そこにはゾンビではなく泉君が立っていた。春ちゃんは何が何だかわからなかった。目の前に、弟が立っていた。 春ちゃん:あれ。いっちゃん!もう!何で、あたしを追ってきていた?!本物のゾンビかと思ったよ!泉君:姉たん、テーブルの上に置いてあったハロウィーンのお菓子忘れちゃったぜよ。姉たんは家出てから、お母さんが「急いで、このお菓子姉ちゃんに渡しに行ってきなさい」って。俺はゾンビのコスチュームを着たまま家出て、姉たんの後追いかけたんだよ。春ちゃん:いやだ!めっちゃ怖かった。うるさい!泉君:ごめんね、姉たん。じゃあ、これ。お菓子。 春ちゃんにお菓子の袋を渡した。そして、泉君が笑顔で、「ハッピーハロウィーン!」ってこのブログを読んでくれた人に言った。 更新と添削(2020年10月4日) 春ちゃんが必死で走っていた。ゾンビから逃げていた→春ちゃんはゾンビから必死で逃げていた何でこんなことになってしまっていたんだ→「何でこんなことになってしまったんだろう」振り向いて、ゾンビが見えた→振り向くと、ゾンビがいた走ってて、足が疲れって→走ると、足が疲れてきてそのまま、息を切らした→息を切らし、そのまま地面に倒れた「立ち上がって行こう!」って自分に聞かせたけど→「立ち上がらんだ!」って自分に言い聞かせたがその次の瞬間、春ちゃんは見上げて、暗闇からゾンビが現れた→春ちゃんが振り向いた瞬間、暗闇からゾンビが現れたすると、「やめなさい!」って恐怖の声でブルブルと震え叫んだ→そして、ブルブルと震えながら「やめなさい!」って叫んだそして、春ちゃんの前に、ゾンビが止めた→春ちゃんの前で、ゾンビは立ち止まったマスクを脱いだ→マスクを取ったでも、ゾンビの代わりに、泉君が何とか春ちゃんの前に、立つようになった→でも、そこにはゾンビではなく泉君が立っていた後を付いてみた→後追いかけたんだよ突然、泉君が架空な画面の方向→そして、泉君が笑顔で、「ハッピーハロウィーン!」ってこのブログを読んでくれた人に言った

Forgotten Words – Part 1

Genesis Walter Smith had been watching the group intensely for nearly thirty five minutes. Despite the uncomfortable heat and humidity, not to mention the constant buzzing of pesky insects around him, he never broke his concentration or gaze from the group, which consisted of five adult males, seven adult females and eight children ranging from … Continue reading Forgotten Words – Part 1

花文字の俳句

今朝、散歩しながら、急に何だか俳句を考え始めて、「果たしてちゃんと俳句が作れるかな」と自分で思いました。そしたら、さっき掃除をしながら、由美子さんという友達が描いてくれた花文字を見て、また俳句について考えたかったので、急いで掃除を終わらせて、俳句を書いてみました。 花文字がかわいい字と絵桜描く 更新と添削(2020年9月19日) 散歩に出ながら→散歩しながら俳句がちゃんと書ける→ちゃんと俳句が作れる思っていました→思いました考えていました→考えたかったのでし終わって→終わらせて描く綺麗な漢字→かわいい字と絵かわいい絵も→桜描く

Lost in Translation

2ヶ月前、ロスト・イン・トランスレーションというアメリカの映画を見ました。アメリカ映画と言っても、映画の舞台は東京でした。映画を見た後で、聖子さんという日本で生まれて、アメリカで育った友達にメーセッジを送りました(僕は日本語で話しても、聖子にいつも英語で答えられる)。下記が日本語で訳された僕たちの会話でした。 (僕):うっす、ロスト・イン・トランスレーションという映画見たことがある?僕は見たところだよ(聖子):うん、数年前に、見たこことあるよ。良い映画だったと思った。どう思ったの?(僕):僕も映画がよかったと思った。映画の東京の場面を見ると、懐かしい感じしたぜ。そう言えば、面白いことがあった。何かの拍子で、さっき、英語で懐かしいという言葉を忘れちゃったけど、何とか日本語で覚えられている。それで、英語で懐かしいことが覚えられるように、和英辞書で日本語で探した(笑)。(聖子):それは、あなたがきっと日本人になって行ってる証拠だね。 更新と添削(2020年9月6日) アメリカの映画でも→アメリカ映画と言っても場面は東京です→舞台は東京でした見たことあった→見たことあるよ映画の中に東京の場所→映画の東京の場面さ→それはなっていく証拠なんだよね→なって行ってる証拠だね

Requiem by a Lake

I received sad news the other day that one of my former colleagues passed away recently. We weren’t very close, but I am grateful that I ran into him at a Japanese festival last year because it afforded me a proper chance to say goodbye to him and wish him well in his retirement. Serendipity … Continue reading Requiem by a Lake

What’s Cookin’?

和食の作り方を学びたかったので、先月からKimono Mom's Kitchenというユーチューブのチャネルの動画を見始めはした。もえ先生というユーチューバーがKimono Mom's Kitchenの動画を撮影して、色々な和食のレシピを紹介しています。すちゃんというもえ先生の娘がアシスタントです。かわいいですね。もえ先生はいい先生だと思います。英語と日本語両方で、簡単なレシピを紹介し、その上、料理が上手ですよ。 肉じゃがオムライスお好み焼き生姜焼きいただきます! ある日、Kimono Mom's Kitchenの動画を見た後で、家の近くにある小さなアジアの市場に日本の材料を買いに行ってきました。そして、不器用な手つきですが、何とか肉じゃがとオムライス、お好み焼き、生姜焼きを作りました。美味しかったけど、肉じゃがは味がありませんでした。美味しくなかった訳じゃなく、ただ、味付けが薄かったのです。次回はもっと味付けをしっかりとしてみます。今度はカツ丼や牛丼も作ってみます。それから、写真をアルバムに追加します。 https://youtu.be/lKOUWLHvWJI ところで、Kimono Mom's Kitchenのチャネルの登録者数が10万人に達したので、最近、もえ先生がユーチューブから銀の再生バタンというユーチューブの賞をもらったようです。おめでとうございます! 更新と添削(2020年8月10日) が学びしたかったんな→を学びたかった色な和食のレシピを教えています→色々な和食のレシピを紹介しています英語で日本語で話すし、簡単なレシピを教えるし→英語と日本語両方で、簡単なレシピを紹介しある日は→ある日手つきでも→手つきですが肉じゃがは美味しくなかった訳でありません→美味しくなかった訳じゃなく味付けが十分じゃなかったです→味付けが薄かったのです味付けを入れてみます→味付けをしっかりとしてみます

Zombie Crush

Melody was running as hard as she could, but her legs were growing weary with every step. Her lungs were screaming for air and her breathing became more and more labored. Victor was closing his gap with her quickly. Melody knew as soon as her long-time friend caught up with her, her fate would be … Continue reading Zombie Crush

春ちゃんの話、第三話

ディスコレーク ある朝、春ちゃんの部屋に、朝日が眩しく降り注いでいた。そこから、春ちゃんは、眩しさで目を覚ました。待ちに待った土曜日だと思った。今日は、春子ちゃんと春ちゃんがディスコレークという近所の湖に行く予定をしていた。春ちゃんは、早速布団から飛び起きて、顔を洗って、歯磨きをした。そして、台所に向かった。春子ちゃんは、すでに朝食を食べよった。「ねちゃん、もう準備できたの?」って春ちゃんは尋ねた。「そうぜよ」って春子ちゃんは返事をした。さらに「早く食べなよ、5分後に出発だよ」って伝えた。春ちゃんは、すんぐに食卓に座り「いただきます」って言って、定番の色んな種類のある日本食を食べ始めた。 しばらくすると、春子ちゃんと春ちゃんは徒歩10分かかるデスコレークに到着した。春ちゃんは「いいね。景色はきれいだし、湖は穏やかだし。いい感じだなぁ」と思った。春子ちゃんは、リュックから望遠レンズの付いた、コンパクトカメラを出した。そして、湖と桜を写真に収めた。そうそう、ディスコレークには桜がある。一週間前から、桜が咲き始めたということだろうか。すると、二人は歩き始めた。「ねちゃん、なんか、今日、晴れてよかった。昨日の夜、寝る前にてるてる坊主ぶら下げたがぜよ」って笑顔で言った。「そうなんや。あなたが晴れ女なんだと思っていたわよ」って春子ちゃんに笑われた。二人は急に同時に大笑いした。30分歩きながら、写真を撮ったり、色んな話題について喋ったりした。そして、春子ちゃんは「ね、タピリに行かへん?」って聞いた。「わあ!行こう,行こう!」って春ちゃんは、舞い上がっていた。 ディスコレーク小さな埠頭湖や太陽、薄雲桜桜セレニティーのタピオカティー 家に向かう途中に、タピオカティーのお店に寄り道をして、タピオカティーを買った。「めっちゃおいしい!ね、そういえば、お店の名前に気づいたの?」って春子ちゃんは尋ねた。「その通り。ガチでおいしいね。え、お店の名前?うん、セレニティーってだけど、英語で書いてあったんだわね」って春ちゃんは言った。「そうそう。でも、Serenityの代わりに、SereniTeaを書いてあった。ダジャレぜよ。同じ発音だから、TyをTeaに変えられた。さらに、Serenityは日本語で、平静という意味。お店によると、SereniTeaの意味はストレスなく、お茶を飲んでいることという意味らしい」って春子ちゃんは伝えた。「へえ!そうなんや。知らんかった。すげー!ねちゃんって、相当、英語が上手なんだなぁ」って春ちゃんは目を輝かせた。 更新と添削(2020年7月13日) 朝日が眩しい→朝日が眩しく眩しさに目を覚ました→眩しさで目を覚ました飛び出してから、顔を洗ったり、歯磨きをしたらした→飛び起きて顔を洗って歯磨きをした答えてきた→返事をした早く、食べなね。5分後、出発だよ→早く食べなよ、5分後に出発だよ食卓で→食卓に色な一般的な日本の朝食を食べ始めた。「いただきます」って→「いただきます」って言って、定番の色んな種類のある日本食を食べ始めたディスコレークに到着した。湖へ徒歩で10分かかる→徒歩10分かかるデスコレークに到着した湖と桜の姿を写真に収め始めた→湖と桜を写真に収めたディスコレークでは→ディスコレークには下げたんぜよ→下げたがぜよお前が晴れ女なんだと思っていたわね→あなたが晴れ女なんだと思っていたわよ急に、二人は当時に大笑いだった→2人は急に同時に大笑いした躍り上がっていた→舞い上がっていた

The Emerald Turtle

Far deep in the bamboo forest, there once lived an emerald turtle. He was called the emerald turtle because the color of his shell matched the precious green gemstone. He lived a long, fulfilling life that was filled with so many adventures and experiences. Those who met him described him as kind and altruistic, wise … Continue reading The Emerald Turtle