Zombie Crush

Melody was running as hard as she could, but her legs were growing weary with every step. Her lungs were screaming for air and her breathing became more and more labored. Victor was closing his gap with her quickly. Melody knew as soon as her long-time friend caught up with her, her fate would be … Continue reading Zombie Crush

春ちゃんの話、第三話

ディスコレーク ある朝、春ちゃんの部屋に、朝日が眩しく降り注いでいた。そこから、春ちゃんは、眩しさで目を覚ました。待ちに待った土曜日だと思った。今日は、春子ちゃんと春ちゃんがディスコレークという近所の湖に行く予定をしていた。春ちゃんは、早速布団から飛び起きて、顔を洗って、歯磨きをした。そして、台所に向かった。春子ちゃんは、すでに朝食を食べよった。「ねちゃん、もう準備できたの?」って春ちゃんは尋ねた。「そうぜよ」って春子ちゃんは返事をした。さらに「早く食べなよ、5分後に出発だよ」って伝えた。春ちゃんは、すんぐに食卓に座り「いただきます」って言って、定番の色んな種類のある日本食を食べ始めた。 しばらくすると、春子ちゃんと春ちゃんは徒歩10分かかるデスコレークに到着した。春ちゃんは「いいね。景色はきれいだし、湖は穏やかだし。いい感じだなぁ」と思った。春子ちゃんは、リュックから望遠レンズの付いた、コンパクトカメラを出した。そして、湖と桜を写真に収めた。そうそう、ディスコレークには桜がある。一週間前から、桜が咲き始めたということだろうか。すると、二人は歩き始めた。「ねちゃん、なんか、今日、晴れてよかった。昨日の夜、寝る前にてるてる坊主ぶら下げたがぜよ」って笑顔で言った。「そうなんや。あなたが晴れ女なんだと思っていたわよ」って春子ちゃんに笑われた。二人は急に同時に大笑いした。30分歩きながら、写真を撮ったり、色んな話題について喋ったりした。そして、春子ちゃんは「ね、タピリに行かへん?」って聞いた。「わあ!行こう,行こう!」って春ちゃんは、舞い上がっていた。 ディスコレーク小さな埠頭湖や太陽、薄雲桜桜セレニティーのタピオカティー 家に向かう途中に、タピオカティーのお店に寄り道をして、タピオカティーを買った。「めっちゃおいしい!ね、そういえば、お店の名前に気づいたの?」って春子ちゃんは尋ねた。「その通り。ガチでおいしいね。え、お店の名前?うん、セレニティーってだけど、英語で書いてあったんだわね」って春ちゃんは言った。「そうそう。でも、Serenityの代わりに、SereniTeaを書いてあった。ダジャレぜよ。同じ発音だから、TyをTeaに変えられた。さらに、Serenityは日本語で、平静という意味。お店によると、SereniTeaの意味はストレスなく、お茶を飲んでいることという意味らしい」って春子ちゃんは伝えた。「へえ!そうなんや。知らんかった。すげー!ねちゃんって、相当、英語が上手なんだなぁ」って春ちゃんは目を輝かせた。 更新と添削(2020年7月13日) 朝日が眩しい→朝日が眩しく眩しさに目を覚ました→眩しさで目を覚ました飛び出してから、顔を洗ったり、歯磨きをしたらした→飛び起きて顔を洗って歯磨きをした答えてきた→返事をした早く、食べなね。5分後、出発だよ→早く食べなよ、5分後に出発だよ食卓で→食卓に色な一般的な日本の朝食を食べ始めた。「いただきます」って→「いただきます」って言って、定番の色んな種類のある日本食を食べ始めたディスコレークに到着した。湖へ徒歩で10分かかる→徒歩10分かかるデスコレークに到着した湖と桜の姿を写真に収め始めた→湖と桜を写真に収めたディスコレークでは→ディスコレークには下げたんぜよ→下げたがぜよお前が晴れ女なんだと思っていたわね→あなたが晴れ女なんだと思っていたわよ急に、二人は当時に大笑いだった→2人は急に同時に大笑いした躍り上がっていた→舞い上がっていた

The Emerald Turtle

Far deep in the bamboo forest, there once lived an emerald turtle. He was called the emerald turtle because the color of his shell matched the precious green gemstone. He lived a long, fulfilling life that was filled with so many adventures and experiences. Those who met him described him as kind and altruistic, wise … Continue reading The Emerald Turtle

SunSet

同じ涙がキラリ、俺が天使だったなら星を持っている二人、せつなさにキュッとなる心と心つないでる、かすかな光スピッツさんの涙がキラリ 先月、スピッツという日本のバンドを聴き始めました。ある日、ユーチューブで日本語を教える先生が「空も飛べるはず」というスピッツさんの曲を教えてくれました。先生によると、スピッツさんは日本人に大人気だそうです。それで、ユーチューブで、スピッツというバンドを探してみました。そして、横浜サンセットというスピッツのライブの動画が見つかりました。何てすごいライブだろうと感動しました。 https://youtu.be/W4Lkp42a-10 2013年横浜サンセットというスピッツのライブ 動画の中で、ドラマーの後ろの大きなバナーに「サンセット」という言葉が英語で書いてありました。でもね、「Sunset」の代わりに、「SunSet」と書いてありました。これはダジャレです。皆さん、気付きましたかな。「SunSet」は2つの言葉として読むことがきでます。つまり、「Sun」と「Set」に分けられるということです。しかも、英語では、「Set」の意味がたくさんあります。この状況は、「Set」は日本語で「演奏」という意味です。なので、「SunSet」の意味は日没の演奏ということです。 更新と添削(2020年6月14日) 大人気がある→大人気だスピッツということ→スピッツというバンド動画の中に→動画の中でという言葉を→という言葉が「SunSet」を→「SunSet」とこれが→これは「SunSet」がそれぞれの2つの言葉として読めます→「SunSet」は2つの言葉として読むことがきでますが読めるということです→に分けられるということです

春キャベツのパスタ

たまに、リスニング練習のために、はるあんさんというYouTuberの動画を見ます。はるあんさんは色々な料理の動画を作ります。僕の日本語力は上手くないので、はるあんさんの動画は15%しか理解できません。それでも、動画はすごいと思います。はるあんさんは陽気でかわいらしい性格だし、はっきりと話すし、食べ物は美味しそうです。2ヶ月前、この動画を見ました。 https://youtu.be/QJ3BBb8O0ww 春キャベツのパスタの動画に なんとか付いていけたので、見た後で、「春キャベツのパスタを料理したい」と独り言を言いました。それで、先週、材料を買いに行ってきて、それから、やっと春キャベツのパスタを料理してみました。でもね、生卵をパスタの上に載せませんでした。やっぱり生卵なしの方が美味しかったです。時間があったら、是非、作ってみてくださいね。 僕の春キャベツのパスタ。いただきます! これがはるあんさんのユーチューブのチャネルです。 更新と添削(2020年6月7日) 上手じゃない→上手くない美味しそうだし→美味しそうです動画に少し付いて行った→付いていけた生卵なしで、やっぱり美味しかった→やっぱり生卵なしの方が美味しかった

The Field

I'm standing alone in the middle of a field, but how did I end up here? I see nothing but a vast expanse of land that stretches endlessly in every direction. I hear nothing; it's completely silent. There are clouds hanging in the sky, and the sun is rising. Or perhaps the sun is actually … Continue reading The Field

春ちゃんの話、第二話

サンディエゴ お父さん、お母さんへ、元気?あたしは元気にやってるよ。金曜にサンディエゴに無事に到着して、6日間たった。ホストマザーのサラさんが空港で出迎えてくれていた。それに、サラさんは色々なサンディエゴの所に連れて行ってくれて、アメリカの文化のことを教えてくれた。本当に親切な人だと思う。 とりあえず、バルボア・パークという有名なサンディエゴの大きい公園やラホヤという町、オーシャンサイドという町に遊びに行ってきたよ。2時間半くらい、バルボア・パークの周りをあちこちと歩き回った。時差ぼけでなんだか眠かったけど、何とかなった。ちな、バルボア・パークの中には日本庭園がある。そして、ラホヤとオシャンサイドは海の近くにあり、きれいで不思議な景色の写真をたくさん撮れて良かった。 てか、昨日、クラスの後で、In-N-Outというハンバーガーのレストランに食べに行った。In-N-Outのハンバーガーは激ウマで、大きかったから、びっくりした。姉ちゃんの言った通り、図星だ!クラスと言えば、3日間前から、いよいよクラス開始だった。1時間目は英語で、2時間目はアメリカの歴史で、3時間目は理科。クラスは激ムズだけど、楽しいわ。とはいえ、頑張って付いて行く。 Japanese Friendship Garden SDサンディエゴの日本庭園きれいな池オーシャンサイドオーシャンサイドの日没ラホヤの海ラホヤの海ラホヤの日没Double Double Animal Styleとフライドポテトサンディエゴの写真 最後に、サラさんとあたしはこの間の火曜に、日本語と英語の言語交換イベントに参加した。日本語を勉強してるアメリカ人と英語を話してみたけど、みんな、話すのが速すぎて、25%しか理解できなかった。本当に難しかったけど、楽しかった。 そして、奇妙なこともあった。とある男が日本語で、大切な質問があると言ったけど、質問はちょっと変だった。彼はサンディエゴの水の表面張力やコバルトの原子量について聞いていた。なんでやねんだと自分で考えていた。しかし、同じ男は「It's aight」という役立つ英語を教えてくれた。おもろい表現だと思ったから、それ以来、できるだけ使ってみる。ちな、そのイベントで、亜希子さんやさゆりさん、すみれさんという新しい日本人の友達もできた。3人の英語はめっちゃ上手だよ。あたし、ちょっと感動しちゃった。いつの日か、女性3人のように話せるかしら。 そうだ!21日に日本に帰るということ覚えていてね。17時に羽田まで迎えに来てね。お土産をたくさん買うつもり。じゃあ、また来週。🐰 更新と添削(2020年5月3日) 空港まで迎えて来てくれていた→空港で出迎えてくれていた連れて行って→連れて行ってくれてうろうろ→あちこち何とかやって行った→何とかなった海の近くにある→海の近くにあり撮ってよかった→撮れて良かった無理だと思ったけど、結局、楽しかった→本当に難しかったけど、しかも→そして言っても、実は、超変な質問だと思った→言ったけど、質問はちょっと変だった覚えて→覚えていて

春ちゃんの話、第一話

雨滴の表面張力 昔々、おじいさんとおばあさんが住んでいた。違う。あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいた。また違うね。ある町に、春ちゃんという7歳のウサギが住んでいた。それが正確な紹介だった。とにかく、春ちゃんの実家はカルマ・クーラー市という不思議な町にあり、そこで家族と一緒に住んでいる。家族は5人。父の夏生さんと母の夏子さん、姉の春子ちゃん、弟の泉君。春ちゃんはごく普通のウサギでも、春ちゃんの周りには、ちょっと、ゆかいな出来事が起こる。 ある日、泉君は、テレビを見ながらソファに座ったまま、寝静まっていた。隣に座っている春ちゃんは絵本を読んでいた。急に雨が降り出した。春ちゃんは「雨滴が来た。雨音が好きだ。快適な音だと思う」って独り言を言った。そして、「雨滴の表面張力はどうかな」って考え、再び絵本を読み始めた。突然、泉君は寝言を言い出したので、春ちゃんは驚いた。泉君の寝言は意味不明で、ややこしかった。 2分後、泉君は目覚めて、ソファから飛び起きた。「ね、姉たん、どうしたの?」って聞いた。春ちゃんは「いっちゃん、また、テレビを見ながら、寝てたよ。あと、寝言言ってたけど、何て言ってたか、分からなかったよ。気分が悪い」って答えた。「へえ!そうなんや。あのさ、奇妙な夢をみて、色々な人に雨滴の表面張力の意見なんかきいてたんだ」って泉君は言った。「うそ!さっき、あたし、雨滴の表面張力のことを不思議に思っていたところだったよ」って春ちゃんは伝えた。「え!偶然だね!」って2人ともは同時に言った。 更新(2020年4月15日) やっと、平気→それが正確な紹介だった町で→町にあり、何とか、たまに面白い話があった→春ちゃんの周りには、ちょっと、ゆかいな出来事が起こる泉君はソファに座ったままで、テレビを見ながら、寝静まった→泉君は、テレビを見ながらソファに座ったまま、寝静まっていたそれに→そして考えた→考え、言い出した→言い出したので、寝静まった→寝てたよ寝言を言っていたところだった→寝言言ってたけど、何と言っていたいっちゃんか理解できなかった→何て言ってたか、分からなかったよ。悪かったわ→悪い見た→みて、聞いていたこと→きいてたんだ

Discovering Discovery Lake

Hidden within San Marcos, California, a small suburban city in San Diego County, is a lake called Discovery Lake. When time permits, I go for a walk around the lake, coffee in hand, in order to relax and to clear my mind. Walking around the lake and enjoying nature, whether it be hearing the occasional … Continue reading Discovering Discovery Lake

美味しいダジャレ

前回英語のダジャレを説明しようとしましたが、説明不足で失敗した気がします。また、他の英語のダジャレを頑張って説明してみたいと思います。実は、今回は美味しいダジャレが2つあります。へえ!ちょっと待って!美味しいダジャレですか?ダジャレに味がありますか?いい質問だと思います。このブログを読めばわかると思います。それでは、行きましょう。 先週、月曜日から金曜日まで、出張がありました。普通は、出張があったら、ホテルに泊まって、外食をします。木曜日に、ブレイゼン・セクシー・サンドイッチというレストランに食べに行ってきました。色々なサンドイッチやハンバーガーを頼めます。 ソウル・バーガーというハンバーガーを注文しました。英語で「Seoul Burger」と書きます。それに、「Seoul」は首都の韓国です。そのハンバーガーに韓国の食材が使われているので、「Seoul Burger」と呼ばれます。そして、ソウルフードという料理があります。英語で「soul food」と書きます。「Seoul」と「soul」は英語では、同じ発音です。「Soul Burger」の代わりに、「Seoul Burger」と言われていました。 ハンバーガーを待っている間に、レストランの壁に書かれていたあるものに気づきました。面白いダジャレなので、写真を取りました。 肉に会えってよかった 英語では「Nice to meet you」が基本の挨拶です。普通、初めて知らないと人と会うときに、「Nice to meet you」と言います。意味は日本語で「始めまして、よろしくお願いします」です。しかし、「Nice to meet you」の代わりに「Nice to meat you」と壁に書かれていました。「Meat」は日本語で、「肉」という意味です。「meet」と「meat」は英語では、同じ発音です。それで、「meet」は「meat」に変えらていました。そうすると意味も変わります。だから、「Nice to meat you」は「肉さんと会ってよかった」という意味だと思います。それに、ブレイゼン・セクシー・サンドイッチのサンドイッチとハンバーガーに肉をたくさん入っています。面白いですね。 最後に、どうしてこのブログを『美味しいダジャレ』と呼ぶか分かりましたか?美味しい食べ物につい話したからです。結局、ソウル・バーガーはばり美味しかったです。是非、食べてみてください。 添削と更新(2020年3月19日) 前回は英語のダジャレを説明しょうとしましたけど、説明は不完全だったので、僕は失敗したような気にしました→前回英語のダジャレを説明しようとしましたが、説明不足で失敗した気がします美味しいダジャレですか→ダジャレに味がありますかこのブログを読む後で、わかると思います→このブログを読めばわかると思います色々なサンドイッチとハンバーガーを頼まれます→色々なサンドイッチやハンバーガーを頼めます書かれます→書きますそのハンバーガーに韓国の食材を入ってあるので→そのハンバーガーに韓国の食材が使われているのでそれから、とある料理はソウルフードという料理があります→そして、ソウルフードという料理があります同じ発音があります→同じ意味です「Seoul Burger」と呼ばれます→「Seoul Burger」と言われていましたレストランの壁で書かれていた何かを気付きました→レストランの壁に書かれていたあるものに気づきました規範の挨拶→基本の挨拶普通に、初めて知りない人と知り合う時は、「Nice to meet you」を言ってもいいです→普通、初めて知らないと人と会うときに、「Nice to meet you」と言います壁で書かれました→壁に書かれていました変えられました→変えられていましたそして、意味が変えました→そうすると意味も変わります最後に、何でのこブログを「美味しいダジャレ」と呼ばれましたか→最後に、どうしてこのブログを『美味しいダジャレ』と呼ぶか分かりましたか話したんです→話したからです